前回好評だった「あなたが選ぶ!ヒーロー!名シーン!」
10周年の記念に帰ってきた!
投票により選ばれた名シーンを商品化!
今回はアニメイトスタッフのコメントにも注目です。
開催期間:2026年4月3日~2026年4月26日
※投票はおひとり様1日1回までとなります。
※結果発表は2026年8月頃を予定しています。

緑谷出久

  • 1期2話:ヒーローの条件

  • 3期42話:僕のヒーロー

  • 4期76話:無限100%

  • 6期135話:友だち

  • FINAL SEASON167話:緑谷出久:ライジング

  • STAFF COMMENT
    デクがエリを守るため、すべてを懸けて限界を超えた一話。
    「絶対に助ける」という強い想いが奇跡を起こし、未来さえ覆す戦いに思わず胸が熱くなりました。
    (第76話:無限100%)
  • STAFF COMMENT
    OFAを背負って、みんなを巻き込まず守るために一人で行ってしまうデクをA組のみんなが追いかけてくる。ただひとえに、同じクラスの、一緒にヒーローを目指した、友達を助けに、という部分に胸が熱くなりました。
    誰一人としてデクを特別視せず、対等であろうとしてくれるのが何よりうれしいです。いい友達に囲まれてよかった…!!
    (第135話:友だち)

爆豪勝己

  • 3期46話:飯田から緑谷へ

  • 3期61話:デクvsかっちゃん2

  • 6期136話:デクvsA組

  • 7期149話:Light Fades To Rain

  • FINAL SEASON162話:ラスボス!!

  • STAFF COMMENT
    「俺はオールマイトが勝つ姿に憧れた」
    「誰が何言ってこようがそこはもう曲がらねえ」
    当時、爆豪がさらわれてしまい、敵<ヴィラン>連合に取り込まれたら…とソワソワしていました。
    今思うとそんな事はあり得ないのですが、爆豪が言い切ってくれて、ガッツポーズしました。
    (第46話:飯田から緑谷へ)
  • STAFF COMMENT
    TOP3やミルコ、ジーニスト、みんなで敵<ヴィラン>を圧倒し始めて…というところで急転直下の展開に衝撃を受けました。
    サブタイトルにも不穏さが滲んでいて…「早く次の話を観ないと!」とますます作品に夢中になったシーンのひとつです。
    お守りみたいにカードを持っていて、「俺 サイン欲しかったんだよなぁ」と呟く姿には思わず涙してしまいました。
    (第149話:Light Fades To Rain)

麗日お茶子

  • 1期6話:猛れクソナード

  • 2期22話:爆豪VS麗日

  • 6期137話:未成年の主張

  • 7期158話:少女のエゴ

  • FINAL SEASON169話:笑顔が好きな女の子

  • STAFF COMMENT
    「でも❝デク❞って❝頑張れ!❞って感じで」
    「何か好きだ 私」
    このシーンから後に、8期8話(#167)の「頑張れ!」
    に繋がった時には目頭が熱くなりました。
    (第6話:猛れクソナード)
  • STAFF COMMENT
    お茶子がメガホンを取り、避難している市民に語りかけるシーン。「ここを 彼の ヒーローアカデミアでいさせて下さい!!」のセリフにデクが泣き崩れると同時に自分も涙腺崩壊でした。
    この時の主張が最終回の方でも効いてくるのがたまらないですね。
    (第137話:未成年の主張)

飯田天哉

  • 1期9話:いいぞガンバレ飯田くん!

  • 2期30話:決着

  • 5期96話:第3試合決着

  • 6期136話:デクvsA組

  • 7期157話:I AM HERE

  • STAFF COMMENT
    自身も状況を把握しきれない中「大丈夫!」と声をかけられる。それが"飯田天哉"の強さであり、また本作の本質の一端であるように思う。
    強大な力を持っているから誰かを守るのではなく、誰かを守りたいからヒーローになる。
    『ヒロアカ』という作品が徹頭徹尾ブレることなく描き続けたものを、彼は入学直後に見せてくれた。
    決して派手なシーンではないが、本作の魅力が詰まった名シーン。
    (第9話:いいぞガンバレ飯田くん!)
  • STAFF COMMENT
    「余計なお世話ってのはヒーローの本質なんだろ」のシーン。
    A組の皆から想いを託された飯田が、デクの手をつかんで必死に語り掛けるのがかっこいいです。
    その表情と声にこっちも涙してしまう名シーン。
    (第136話:デクvsA組)

轟 焦凍

  • 1期8話:スタートライン、爆豪の。

  • 2期23話:轟焦凍:オリジン

  • 4期80話:ホッコれ仮免講習

  • 7期146話:二つの赫灼

  • FINAL SEASON168話:エピローグ/地獄の轟くん家・FINAL

  • STAFF COMMENT
    轟焦凍が過去と向き合い、自分自身の力を受け入れる大きな転機となる一戦。葛藤を抱えながらも、デクの言葉によって心を動かされる姿が印象的です。
    (第23話:轟焦凍:オリジン)
  • STAFF COMMENT
    轟焦凍の覚悟と成長が凝縮された一話。
    過去や家族への想いと向き合い、“自分の意志で戦う”姿が強く印象に残っています。炎と氷、そのすべてを受け入れて放たれる一撃は、力以上の意味が込められており、観ている側の胸にも強く響きました。
    (第146話:二つの赫灼)

オールマイト

  • 1期2話:ヒーローの条件

  • 2期14話:そういうことね お茶子さん

  • 2期37話:爆豪勝己:オリジン

  • 3期49話:ワン・フォー・オール

  • 7期159話:"個性"無き戦い

  • STAFF COMMENT
    デクからすれば諦めかけた夢を肯定してもらって、これから始まる物語のスタートとしてとても印象深いシーン……だけども、オールマイトからするとOFAの継承により、自分の終わりに向かうのをはっきり決意したシーンなのかもと感じました。目線を変えると、夕日がなんだか切なくなってしまうシーンです。
    (第2話:ヒーローの条件)
  • STAFF COMMENT
    "無個性"のオールマイトがオール・フォー・ワンと一騎打ち。
    塚内の「配信を止めろ」からのセリフには絶望感が漂いましたが、A組の生徒たちの力を借りて勝つ気で戦うアーマード・オールマイトには、クライマックスに向けて加速していく物語の熱量を感じました。
    感情むき出しの二人のやり取り、オールマイトのあおりがすごい。
    オール・フォー・ワン同様、オールマイトから目が離せない戦いでした。
    (第159話:"個性"無き戦い)

雄英高校ヒーロー科1年A組

  • 4期81話:文化祭

  • 4期84話:デクVSジェントル・クリミナル

  • 5期101話:メリれ!クリスマス!

  • 6期135話:友だち

  • FINAL SEASON167話:緑谷出久:ライジング

  • STAFF COMMENT
    生徒たちがヒーローを目指している少年少女、という事を思い出させてくれるシーン。「学校っぽい」というまでも無く高校生であるはずの彼らが、学生であることをちょっと忘れてしまうくらいには、みんなそれぞれヒーローの自覚があるんだな、と思いました。
    (第81話:文化祭)
  • STAFF COMMENT
    暗雲を切り裂くように瀬呂のテープが伸びてきた時は本当に大興奮でした。
    コスチュームもボロボロでみんな満身創痍なのに、1-Aのみんなやプロヒーロー達が駆けつけてくれて、峰田の「体動いちまうんだよなァ!!」には涙腺崩壊。
    この後の「More」にも続く1-Aの絆の強さ、まざまざと見せつけられました。
    涙と共に、勇気をたくさんもらいました。
    (第167話:緑谷出久:ライジング)

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